ミニ企画展「弥生時代のくらし―2000年前のひきみ」を開催中です
企画展示「弥生時代のくらし-2000年前のひきみ」開催中
弥生時代は、米作りや鉄器・青銅器などの新しい技術や文化が日本列島にもたらされた時代です。人びとの生活は狩猟・採集中心の生活から、農耕・定住生活へと大きく転換しました。縄文時代以来の習俗に、新たな弥生文化を取り入れてたくましく生き抜いた匹見の人びとのくらしを、弥生土器などの出土品から紹介します。
会場:匹見峡温泉やすらぎの湯(益田市匹見町匹見イ713)
期間:令和8年5月1日金曜日から令和8年9月30日水曜日まで (施設の休館日は除く)
時間:11時から20時
観覧料:無料

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更新日:2026年05月21日